インターゼミ夏合宿

8月18日(木)~19(金)、箱根水明荘にてインターゼミ夏合宿が開催された。
アジアダイナミズム班、震災と日本再生班、多摩学班、エンターテイメント班の順番で中間発表。それぞれに教員、学長からのコメント。春学期に調査したことの総括と今後の方向性について報告をおこなった。今後、12月の論文提出に向けて動くこととなる。
その後、菅野先生、長田先生、金先生による教員発表。
そして夕食からグループワークという名の宴会へ。

翌日は学長講話。「3.11以降これまでに考えたこと」について重く受け止めねばならぬ話。
その後、班毎にグループワークを行い、記念撮影、解散。

今年で3回目のインターゼミ合宿。タテの先輩・後輩関係が生まれつつあり、予想以上にいい合宿だった。

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