多摩学グループ「TAMA魂多摩学」で、
・多摩川における水防の課題
・市民農園の可能性
・民話に見る多摩のライフスタイル
・世界をつなぐ絹の糸
・千人同心の蝦夷地開拓にみる多摩圏の組織文化
という個人の報告、そして最後は「多摩圏は複数の視点から考察しなければ語れない」というもの。
アジア経済グループは「アジア経済とどう向き合うか」。
グローバル人材とは何か?という点に、質問が出された。
学長からは、どちらかの結論に偏るのではなく、学生らしく両方を比較して、誠実に論点をもっていこうとコメントが出された。
来週25日は論文の仮提出。
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