インターゼミ2011(24)

来週の論文原稿提出を控え、各グループの議論も熱を帯びている。
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学長からは、「ペリーが持参したというフィルモア大統領の国書にどれほどの正統性があったのか」、「マザコンだったマッカーサーのドラマ化された行動」という二つのエピソードのつながりについて語られた。

仲間と論文を執筆する。学生にしか味わえない充実した時間が流れている。

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