インターゼミ2011(3)グループ確定

今回でグループメンバーが確定。
これから来年の1月まで走り続けることになる。
今年の学長は、自らの方法論を学生に噛んで含めるように話されている。空海、親鸞の絶対平等主義、キリスト教の伝播といったエピソードから、ある推定を仮説法(アブダクション)で構成していくプロセスを説明された。

多摩学グループは、次週までに白洲次郎・正子、中里介山関連の文献リストづくり。

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