ゼミは持ち時間つきゲーム The インターゼミ in History (27)

1月8日(土)、今年最初のインターゼミ。
冒頭、寺島学長よりお話。
各グループの論文完成締め切りが来週とあって、「持ち時間つきゲーム」でどのような結果を出すか考えてほしい、「つながり」に気づくことが知恵である、年頭にアセットマップとヒューマンリレーションマップをつくってほしいという話がなされた。
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その後、各グループに分かれ、先月に仮提出された論文について教員からコメントなどのフィードバックがなされた。
いよいよ15日が提出日。
22日は打ち上げ。多摩学グループも12日に集まることになった。
諸橋先生、松本先生と、「まとめ」の内容について議論。各個人の論文がコメントするに足る内容にまで高まっているため、指導教員としてはついつい欲を出してグループの結論を「自分で書きたくなる」。

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