群盲象をなでる The インターゼミ in History(23)

今日は学長への相談タイム。
ディズニーチームと多摩学チームが、それぞれ1Fのカフェで相談。
多摩学チームは学生が現状報告後、「それぞれの論文を集めて共有認識をつくりたいのだがどうすればよいのか?」という質問を学長にぶつけた。
学長は「今は群盲象をなでる状態だと思う。でも、今年取り組んでみて気づいた多摩への思い、来年の多摩学グループへの伝言をまとめてほしい。それが何年か続くと、形が見えてくる」と激励した。

あと発表まで2週間。

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